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特集


2021-06-01

最後の晩餐 【Mr. 代表取締役 早乙女 サラン 編】

バラエティー
最後の晩餐 【Mr. 代表取締役 早乙女 サラン 編】
あらゆるおいしい物を食べてきた(一流ホスト達)
最後の晩餐に選ぶのはいったいどんな料理、食材なのか?
第3回は、歌舞伎町 Mr. 代表取締役 早乙女 サラン!!
早乙女 サラン代表取締役の最後の晩餐はいかに?
イベント
最後の晩餐 【Mr. 代表取締役 早乙女 サラン 編】
【アフロ】「最後の晩餐ですが、何を食べますか?」
【早乙女 サラン】「迷うんですけど、九州、西日本にある『WESTというエビ天うどん』」
【アフロ】「『エビ天うどん』?」
【早乙女 サラン】「しかも、別皿なんですよ!! えびは別皿で!!」
【アフロ】「おうどんと」
【早乙女 サラン】「シンプルなおうどんを食べますね」
【アフロ】「九州は地元だと思うんですけど」
【早乙女 サラン】「そうですね。育った街ですね」
イベント
最後の晩餐 【Mr. 代表取締役 早乙女 サラン 編】
【アフロ】「思い出があるんですか?」
【早乙女 サラン】「どこにでもあるチェーン店なんですよ!!九州だったら、特に大分とか福岡だったら、物心ついた時には、月に一回家族で行ったり、友達と・・・」
「小学校、中学校の時はお金ないじゃないですか?友達と遊び行くって300円握りしめて行ってましたね」
【アフロ】「300円で食べれるんですか?」
【早乙女 サラン】「当時はそんなもんです!!今でも300円台とか!!」
【アフロ】「えぇぇぇ安っ!!味はどうなんですか?」
【早乙女 サラン】「味は、九州で西のうどんなんで、薄い出汁、大阪のうどんみたいな関西風の出汁ですね」
「地元に帰ったら絶対食べるんですよ」
【アフロ】「今でも?」
【早乙女 サラン】「こっちには無いんで!!東の味があんまり好きじゃなくて、うどんですかね」
【アフロ】「意外ですね!」
【早乙女 サラン】「高級料理とか、会長さんとか社長さんにも連れてってもらった事あるんですけど、僕別に興味ないんですよね!!」
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最後の晩餐 【Mr. 代表取締役 早乙女 サラン 編】
【早乙女 サラン】「そもそも3大欲求で食が一番興味ない!!どうでもいいんですよ!!」
「おなかに入れば、栄養取れればいいぐらいな普段から質素な物を食べてるんですよ!!」
「出汁が使った料理が好きなんですよ」
【アフロ】「体形維持されてるじゃないですか!お酒飲むし」
【早乙女 サラン】「お酒飲まないんですよ!!お酒5年飲んでないですよ!!」
【アフロ】「え?そうなんですか?」
【早乙女 サラン】「飲み物は、水かプロテインか、食べるのは肉と塩コショウのみなんですよね!!」
「肉のハナマサで肉買って、タレが好きじゃなくて塩コショウですね」
【アフロ】「米は食べます?」
【早乙女 サラン】「もちろんです。米と肉を焼いて塩コショウで食べるっていう」
【アフロ】「はぁぁぁぁぁ」
【早乙女 サラン】「200日ぐらいそれですね。飽きないんですよ、同じもの食べれるんで」
イベント
最後の晩餐 【Mr. 代表取締役 早乙女 サラン 編】
【アフロ】「そういう生活しながら、今日が最後と言われたら、『WESTのエビ天うどん』」
【早乙女 サラン】「エビ天うどん(エビは別皿)」
【アフロ】「こだわりあるんですね?」
【早乙女 サラン】「それは絶対」
【アフロ】「シタシタになった・・・」
【早乙女 サラン】「それはダメです!!」
「思い出の味ですね!!今色んな人が食べてもおいしいというかわからないですけど、小さいとき食べてたから思い出の味ですね」
今回Mr. 代表取締役 早乙女 サランさんに最後の晩餐をお伺いしました!!

サランさんのこだわりと思い出に浸ることができました!!
「エビは別皿で!!!」
またお酒を飲まず、200日ぐらい肉で生活!! 体形も男性なら憧れる筋肉質でカッコイイ男です!!

ぜひMr.にご来店してみてはいかがでしょうか?

次回はどんな大物の最後の晩餐を聞けることでしょう!!
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